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2015年3月30日 (月)

1回お休み

2週間ぶりの更新です。
更新しなかったのは春のせいです。

そして年度末もあと一日で、もう4月です。

すっかり暖かくなってきました、是非皆さんバイクを買って走りに行きましょう。

バイクはウチから買ってくださいね(無いものは探します!)。

宜しくお願いいたします。

整備やモディファイも受け付けております。

お仕事お待ちしております。

ここ2週間は、ひたすら加工物をやっておりました。
NSF250Rのエンジンスターターver.3。

図面はお客様が書いているので、部品の調達と組み立てがウチの仕事なんですが、これが思った以上に難儀しました...

Cimg1143

注文した部品と、加工するものをチェックしていきます。
まずは本体の枠から作っていきます。

アルミのアングル材の組み合わせなんですが、絶縁しないといけないのでベーク材も使っています。
ベークはけがいて居ないところでも穴が開いちゃうので、結構気を使います...
Cimg1146


次にモーターを保持する枠を組み立てます。
溶接組み立てなんですが、溶接できない箇所があったので、設計を少し変えて対処します。
Cimg1147

溶接用にジグも設計してもらいました。

次にモーターのローラー部を作ります。
セルモーターを使うのですが、その外周部にベアリングを仕込んで回す形になります。

で す が ...

モーターの外周なんて、交差が良い訳でもなく、また押出し材のパイプもそのままでは絶対にベアリングは入りません。

で、ここで設計上、溶接代が全く取られてないことに気が付きます...
現物合わせしながら、なんとかして溶接代を作っていきます。

ベアリングの高さあわせの円盤も、モーターのネジと干渉するので、逃げを作って...
Cimg1150

仮組みすると寸法が厳しい...
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厚みの変更をして、さらに溶接代を確保する為に、モーター自体も切削することに...
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仮組みして...(何度やり直したか...

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ローラーも内径を切削するので旋盤にくわえて芯出しして...
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ベアリングが抜けないように、サークリップ溝も切ります。

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ジグを突っ込んで、歪まないように溶接して...
Cimg1161

通常溶接組み立ての場合は、全部溶接してから、最後に穴を開けます。
そうしないと歪んでしまってタイヘンなんですけど、今回は部品でもう作られている(穴も指定の寸法で開けられているので、修正が出来ない)ので、結構ハードル高いです。

Cimg1162

組み立てて(画像だけで見ると本当に簡単に出来てるように感じますね。

で、最後にセットビスをつけようとおもったら、長い...
設計者は突っ込んだ後にカットして見たいな事が、図面に書いてありました...

Cimg1165


で す が 、

あまりにもフランジの際で、組み立ててしまうと削れないので、この小さなセットビスを1個1個ベルとサンダーで削ることに...

ええ、1個飛ばしてなくしました...

Cimg1170


完成しましたが、バッテリーが無くて、試運転できず...

まあ、これから改良は必要でしょうが、うまく動くといいなぁ...

とにかく溜まっている作り物をやらないと、というわけで次はずっと手をつけていなかったフォーゲルに中華モンキーのフロント足回りの移植です。

ステムシャフトを作って、ベアリングをモンキー用が使えるようになれば終わるはず...

そうおもっていた時が僕にもありました...


まずはモンキー用のステムベアリングをフォーゲルの車体につけることに。

下側が、結構精度が悪くて、寸法を作るのと圧入作業に手間取りました。

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実はコレ1個作るのに、ステムシャフト作るのと同じくらい時間が掛かります。
汎用機で作ると熱を持ってしまうので、冷ましながら少しづつ削らないといけないんです。
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フレームが小さいので、圧入はそのままプレスにセット!
Cimg1174


でも、かなり難儀しました...

下側だけで圧入するのに小一時間掛かりました(追加工含む...

ベアリングを使えるようにしたので、次はステムシャフトを設計するべく、元々使われているステムを抜こうとすると...

Cimg1171

何このネジロックは...

つまり圧入代が取られていなくて、ネジロックで固定されていました...

正確に言うと、固定されていませんでした。

ああ、また寸法作るのめんどくさい奴だこれは...

そう思いつつもやるしか無いので、ステムシャフトを削りだします。
Cimg1176

ねじ切りをして、アッパーベアリングを押さえているナットを入れて、良い具合だと確認してから、一応同じピッチのアッパーブラケットを止めているナットを締めようとすると、入らない...

ええ、なんか元のシャフトのねじ山は、がったがたでした...

で、ナットを修正します(タップあってよかった...

Cimg1175

組み立てたけど、一回オーナーに戻して、今後の仕様を決めてもらうことにしました。

フォークのストロークが30mmしかないしねw

で、最後にGPZ900Rの作業を再開。
バッテリーボックスを外しておいてと、オーナーに頼まれたんですが、ネジが底のほうで「茶色い何か」にジョブチェンジしていました...

頭を飛ばして抜き取りました...
Cimg1178
正直しんどい...

あ、ただいまマルケジーニのモタードホイール、展示しております!
Cimg1180


当店オリジナルウィンドブレーカーいかがでしょうか?
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残りアト5着!
6480円(税込)です!


もう4月ですね。

春なのに...


がんばりマウス!

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2015年3月17日 (火)

今年のモタゴッコの日程!

前半だけですが、SUGOさんと話しをして決めました!

4/18(土) Mパーク&ビギナーズフィールド(オフロード)
6/13(土) Mパーク&ビギナーズフィールド(オフロード)
7/12(日) マルチショートコース&西コース(午前中西コースではMINIMOTOチャレンジ開催)
詳しくは、後ほどスポーツランドSUGOさんのHPにアップされると思います。
皆さん、是非お誘いあわせの上、ご参加お待ちしておりマース!

スポーツランドSUGOさんのHPをコチラから!


それともうひとつ、エビスサーキットさんで行われる「モタデューロ」の日程もアップされていました。
5/23(土)と10/31(土)の2回開催されます!
こちらも詳しくはエビスサーキットさんのHPへ!

さあ、やっとモタードにも春が来た感じですね!!

前回のCRF150Rの続きからです。
スイングアームのチェーン引きのボルトとナットの固着を何とかして(新品に交換)して、今度はハンドル回りの作業です。
グリップを換えるのでハンドガードを外すのですが、なかなか抜けてこない...

強引にひっぱたいて外すとこんな感じに...
Cimg1110
端にジュラコンのスライダーをつけていたために、ネジの長さが足りず、転んだ衝撃で斜めに状態になって噛んでました...

とりあえず、ジュラコンは外して組みなおしました。

反対側のスロットルホルダーを外して組みなおそうとすると、トルクが掛からない...
ネジ山がダメになっていたようで、コチラはヘリサートを入れました。
Cimg1111

なんかやたらステンレスのキャップボルトに変更されているのですが、ねじ山がやられている部分が多いです。
ステンレスのボルトでしたら、カジリどめを塗って組まないと、こういう感じになります。

スロットルチューブの処理も悪かったので、この辺も手直ししてグリップを組み付けました。

クラッチの上についてるホットスターターを握って離すと、なんと戻らない...
バラしてみると、転倒した際にレバーでホルダーが広がって、ホットスターターの取り付け面が膨らんで、動きが規制されていました。
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これも修正して組みなおします。

あと良くあるのですが、ブレーキマスターのフルードを入れる所のふたのボルトが舐めてましたので、新品に交換。
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なぜか前にオフセットされていたフロントゼッケンとハンドガードに干渉する部分をカットして、ハンドル回りは完成。
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キャッチタンクを取り付けて、配管して...
Cimg1113

思っていた作業量の倍近くありました...
とりあえず完成!
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後は一回乗ってもらって、それから修正していきましょう。
そう、マシンは部品つけたら完成じゃないんですよ!
セットアップしていかないと使い物になりませんから、これでやっとスタートラインに立ったことになります。

'14 YZ250Fを買った大場君に頼まれていた、キャッチタンクの加工。
これは以前'08用に作った物を、なんとか取付できるように加工します。

Cimg1127

継手の位置を変えるだけなんですが、新規に継手を削りだして、今まであいていた穴も、蓋をする為に蓋も削りだします。

溶接して完成!
Cimg1129


NSF250R用に作っているエンジンスターターの部品も加工していきます。
今回はセルモーターを4個使って駆動させるのですが、そのセルモーターの取り付け面、座面を加工して...
Cimg1130

他にも部品の加工が結構ありそうです。
この辺は次回だな...

'03 CRF450Rの前後サスOHを進めます。
リアは結局、ウチにある部品を使って新たに作ることに。
古いショックからシムを抜く為に、ショックボディをカットしてばらしました。
Cimg1117

シールヘッドを押さえているスナップリング溝あたりからカットしました。

部品をそろえて、組みなおします。
Cimg1118


フロントは普通にOHして完成だなと、この時は思っていました...

バラしてみると、というかバラせない部分が出てくるんですが...

オイルを抜いて見ると、右は異様に黒くて左はどう見ても錆び色です(驚

Cimg1119

毎度のことのようですが、右の加圧ダンパーは死んでいました...
Cimg1121

かなり長いことOHしていなかった様で(シールは何回か交換した痕あり)、中はヘドロが溜まっていました...
Cimg1125


で、このサス特有なんですが、フォークガードを止めているネジを、何故か長い物を突っ込む方が多くて、それをやられると、実はインナーチューブを凹まして、なんとバネが抜けなくなります。
Cimg1142
この長いボルトを無理やり入れると、インナーチューブの一番下に入っているバネが抜けなくなります。

で、通常であればインナーチューブの交換なんですが、ウチに中古のインナーチューブがあったので、それに換える事に。
でも、あったのは'04の物、このフォークは'03でした。
実は、'03と'04とでは、キャリパーブラケットのピッチが違うので、その部分は付け直さないといけないんです。

で、バラします(泣

まずは'03をバラします。
Cimg1137

バネが残ったままでしょ。
これは、下側から見ている感じになります。
そして素敵な錆とヘドロです...
一番下に入っているオイルロック部分もこんな感じです。
Cimg1138

で、ボトム部分は大量のネジロックで固定されているので、この除去もすごい時間掛かります。
Cimg1133
綺麗にしました。
Cimg1134

'04のインナーチューブも単体のうちに研磨します。
Cimg1135

ここまでやって、やっと普通の工程に戻ります。
Cimg1139

ここまでくれば終わったも同然です。
Cimg1140

完成!

ちなみに今回交換した部品は、こんなに一杯になってしまいました...
Cimg1141

「僕は速くないんで大丈夫ですよ」

とか

「いや、まだ漏れてないし...」

確かにそう思いますが、定期的にOHはしましょう。
余計なお金が掛かります。
また、中古でマシンを購入した際も、メンテナンスサイクルを確認する意味でも、一回ばらしておいたほうが安心です。

ふう、すっかり暖かくなってきましたね!

バイク乗りたいけど、乗るバイクが無い!!

がんばりマウス。


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2015年3月10日 (火)

昨日は...

大雨だったのに、今外は雪です。
この時期らしいとは思いますが、早く暖かくなって欲しいものですね。

さて、無事にRMZ250を納車して次はCRF150Rと思っていたら、部品がいろいろと入荷!
まずはbremboのディスクとパッド。
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これはKTM69SMC用です。
ずいぶんと時間が掛かってしまいました...

お次はmarchesiniのモタードホイール!
Cimg1090

2セット頼んだんですが、1セットは在庫です。
F3.50×17とR4.50×17でゴールドです。
250やDRZ400あたりは、リア4.5幅のほうが良いですからね!

最後はウランマーキングのゼッケンデカール!
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2010年式CRF250R用に作ってもらいました!

さて、部品が着たのでとりあえずDT200WRのリアショックを作って...
Cimg1076

お次は2003年式CRF450Rの前後サスオーバーホールを頼まれたんですが、リアのロッドに錆が多かったので、とりあえずリアからバラして、再メッキにでも出すかとばらしていたのですが...

Cimg1092

ブラダのガス圧がゼロ。
しかも縁が千切れています...
Cimg1093

で、この状態で乗っていたようで、ガス圧がゼロだと反力が無いので、シールヘッドやブラダが動きまくりだったようで、それらを押さえるリングとぶつかりまくって叩かれて変形しているようで、シールヘッドが取り出せない状態になってました...

コレはしょうがなく、ウチにある部品でショックを組み立てることに。

で、ついでに今やっているCRF150Rのリアショックもバラして...
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伸側、圧側ともに最強位置で使われていました。
なので、ちょっとシムをいじって組みなおしておきました。
バネもハードバネに交換。
さらにリンク回りも気になったのでバラしてチェック。
スイングアームピボットは、たぶんばらしていなかったのでしょう、グリスはあんまり入っていませんでした。
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で、前回からやっているフロントブレーキ周り。
今回はキャリパーサポート部の製作です。

材質はもちろん鉄!!
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ノーマルが鉄なので、フォークとブレーキローターとのクリアランスが、もともとあまり無いんです。
アルミを使うのはちょっとねぇという感じなのと、今回はWR250Xのブレーキローターを使うので、そんなに大きく無いので鉄のほうがメリットが大きいんです。

まあ、削るのは大変なんですが...

で、ローターのインナー側は黒アルマイトに、キャリパーサポートはカニゼンメッキかけて取り付けます。
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タイヤもTT900からスーパーコルサに変更なので、替えてみてアウターチューブとの干渉をチェックしようと思ったら、なんか変...
Cimg1086


あ、左に5mm寄ってる...

この状態で乗ってたのか...

で、スポークで寄せてオフセットを変更します。
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エンドが大きい物に変えられているサイレンサーも、ノーマルの現行の車両の物に変更しました。
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これではレースの車検には通りませんからねぇ。
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で、バラしてみると、パンチングにも加工してありました...
Cimg1081


で、高年式の物は少し長いようで、意外と加工が必要でした(泣
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長さと先端部を加工して溶接しなおしてあります(見た目はわかりませんが)。

さて、リアタイヤも交換しようかとタイヤをはがすと、なんとそこには自作チューブレスが...
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3層構造になってました。

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取るのが超タイヘン!!
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べっとり!

除去するのに3時間半も掛かってしまった...

で、タイヤを組みなおして、チェーンでも調整しようかと思ったら、アジャストボルトのロックナットが舐めかかってる上に、片方は緩まない!!

で、緩んだら今度はアジャストボルトが固着して抜けてこない!
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1時間ほど格闘して、なんとか抜きました...
なんとかタップいれて、ヘリサート無しでもいけそうです。

こんな感じだと他もいろいろと見ておいたほうがいいかなぁと思いつつ、最初から予定していたキャブをばらします。
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CRF150Rってちゃんと暖気して、オイルが温まらないと、まったくふけ上がりがまともにならないので、結構気を使います。
今回はサイレンサーが加工してあるので、ジェッティングが変わっているのではないのかとバラしてみたのですが、メインが低い意外は特に変更無し。

ですが、何番が入っているかは、確認しておかないとまずいですからね。
スローを変えると、結構良くなるんですよ、この車両は。

追加で部品を頼んだけど、今週中には出来上がるな!

さ、がんばろー!


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2015年3月 3日 (火)

3月です...

しかしそれは連続した日々のつながりを便意的に表した数字でしかない...

とか言ってますが、3月です(驚

驚いててもしょうがないので、前回からの続きです。

そうRMZ250のリアショック、2本目です。
こっちは'12の部品メインで組み立てます。
Cimg1050
シムやピストン内径がφ12からφ16になっています。

Cimg1051

RMZは一旦おいといて、頼まれたDT200WRのリアショックOH。
流石に24年の月日はこんなところに....
Cimg1052
ですよね~って感じです。

Cimg1053

バラして洗浄して部品を頼んだので、一旦保留。
しかし20年以上前に2台も乗り継いだマシンのリアショックをいじるとは...

さてRMZに戻って、次はスイングアームの加工です。
Cimg1054

干渉するところをケガいて、ついでに切ってしまうので弱くなったところを補強もします。

ケガキどおりにカットして、型紙を作って部品を切り出します。
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溶接して、歪みを取って完成!
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こんな感じにえぐってます。
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RMZはこうしないとミシュランタイヤを、チェーン調整の前のほうで使えないんです。

お次はステムベアリングの交換(毎週交換してる希ガス

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ホイールを16.5インチに作り直します。
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実は、作ってもらったスポークの曲がりが微妙で、全部曲げなおして組み立てました...

で、この画像でローター付いてるんですが、あわせてみるとキャリパーのオフセットとあってないのですが、キャリパーの方にあわせないと、ローターのフローティングピンがアウターチューブにあたってしまうので、しょうがなく加工します。
まあ、そのせいでキャリパーの裏も削ることになるんですが...
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全部削りたくないので、ポケット加工にしました。

キャリパーはスポークの角度にあわせて、削って逃がします。
Cimg1063

で、さらにキャリパーサポートの位置もちょっと微妙で、フローティングピンとパッドがかするので、外周方向にネジ穴を長穴加工しました。
Cimg1065

で、最後にアウターチューブに付いている、フォークガードとあたるリングを切っておきます。
Cimg1066

これをやらないと、フローティングピンとこのリングが接触します。

ええ、ここまでやらないと付かないんです。
マルケジーニだったら、加工少なくて済むのに...

で、最後にブレーキホースを組んで、マスターをお客様持込の中古Bremboラジアルマスターにしてエア抜きをしようと思ったら、なんとフルードが流れない...

結局マスターも新品注文となりました...

このRMZがバラス所全部に問題があったために、すっかり遅れてしまったCRF150Rを始めます。

まずはブレーキローターの製作です。
図面を書いて...
Cimg1067

ハブへの取り付けボルトがホンダは特殊で、ヤマハみたいに60度ピッチで6本とかじゃなくて、コレは100度→80度→100度→80度と変則になっています。
うっかり、4等分で一回設計したのは内緒だ!

裏も表もザグルので、セットするのが面倒です。
Cimg1068

とりあえず完成!
Cimg1070

後から黒くアルマイトを掛けます。
これでキャリパーサポートの設計が出来るぞっと。

今週中に終わらせるんだ!

がんばりマウス。


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