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2016年7月28日 (木)

7/31MINI+MOTO選手権&8/20モタゴッコ!

今度の日曜日7/31は、SUGOでMINI+MOTO選手権が開催されます。
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たぶんまだエントリーは出来るはず...

ただ、当日は本コースでアメフェスが行われている為に、入場はいつもよりも厳しいかと思いますので、エントリーされたい方は、まずSUGO西コースまで御連絡を!

MINI+MOTO選手権についてはコチラ!


そして次のイベントは、お盆明け、全日本スーパーモトSUGOの前の週に開催されますモタゴッコ!

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8/20(土曜日)終日西コースとなります。
台数にもよるのですが、3~4クラスに分けての走行になります。
ダートのある無しはまだ分かりませんが、ジャンプ台は置こうと思っています(通らなくても走行できます)。
昨年は72台と過去最高の台数でした、今回それ以上来る事は無いと思いますが、モタード車両がこれだけ集まるのはめったにありませんから、貴重な体験となりますよ。

モタゴッコのエントリー&内容はコチラから!

※参加される方は、自分のマシンのチェックをしましょう!
 オイル(サスペンション含む)、冷却水等漏れのある車両は、走行できません。
 タイヤやブレーキパッドもきちんとチェックして、減っているようであれば交換しましょう。
 ツナギが無くても走れますが、プロテクター等の装備はあったほうが安心です。ひじ、ひざ、脊髄等保護する物は、この機会に買っておきましょう!

お盆前に整備をすることをお奨めいたします(ウチでもやりますから、お声掛けください!)

さて、先週末日光で行われたモタード耐久、10年前にタイムスリップしたかのような面子で楽しんできました。
facebookをやられている方は、コチラから当日の画像を見ることが出来ます!

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さ、イベントも終わったのでお仕事です!

オープンエンドのスロットルチューブ、普通のグリップをつけるので、蓋を削りだしてつけます。

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軽圧入でいいのと、簡単にそして滑りもいいのでジュラコンで作ります。

ホイールベアリングの交換です。
シールをめくると...

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水がたまってる...

バラしてみると...

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ベアリングが全く回りませんでした。

交換して終了!

チェーン引きのネジが軽く固着していたので、タップ&ダイスで綺麗にします。

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本当はボルトは変えた方が良いのですが、今回メッキはやられていなかったので、アルミの腐食部分を取って、マリンルブリカントを塗布して組み付けました。

お次は'08 TE450Rの整備の続きです。
ウォーターポンプ周りの部品を交換します。

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シールの中には、錆が溜まっていました...


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冷却水のホースを全部新品にして...と思ったら、新品のホースの長さがいまいちで、エキパイと触れてしまいそう...

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ホースをカットして向きを変えて...

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ホースバンドも半分ほど新品にして、エキパイもついでに磨いておきます。


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4stのエキパイに付く泥は、高温で焼かれてしまってかなり頑固です...


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そこそこ綺麗になりました。

バルブクリアランスもしっかり取って、冷却水を入れなおして、オイルも新しい物にして...


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お次はサイレンサーのウールを交換します。

バラしてみると、濃かったのか黒いカーボンがかなり出てきました。


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ウールを巻きなおして、きれいにして出来上がり!

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最後にチェーンを交換して調整しようと思ったら、こちらもチェーン引きのボルトが錆びていて、ある場所から抜けてこない状態に...

こちらもマリンルブリカントを吹きかけて、揉んで取り出しました。


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タップを通して、ボルトは新品にしました。

で、何気なくFスプロケットを触ると、ガタがかなり多い...


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裏側もかなり偏磨耗してますし、スプライン溝もかなり広がっていました。
本当ならカウンターシャフトもという所なんですが、スプロケットを新品にしたら、まあ大丈夫かなというガタになったので、これでいきましょう。

チェーンはDIDの520VT2です。 幅が狭くてモタードには最適です。


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完成!


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お次はKYMCOのスクーター!

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コレ用だと言う事で買ったそうなんですが、見事にどこも合いません。

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いろいろ調べて見たんですが良くわからず、実際にあてて見ると干渉しまくりで、3箇所くらいぶった切らないと付かないなぁ...

一箇所はきらないと、見積すらも作れない感じ。
ステーとボルトは全くダメで、やっぱりコレって間違えてるような感じがします(ただ、本国サイトでは画像も部品番号もコレで合っている模様)。

でも、付かない物は付かないんだけど、買った値段以上に取り付け代金が掛かる模様。

さて、どうしましょ...


さあ、お盆前仕事もかなり落ち着いたので、お仕事お待ちしております!

がんばりマース!

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2016年7月17日 (日)

7/23日光モタード耐久、7/31SUGOMINI+MOTO選手権!

表題のとおり、今週末7/23(土)は、日光でモタード耐久があります。
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レイトフィーは掛かりますが、まだ申し込みは大丈夫です!
詳しくはコチラから!

月末の7/31日曜日は、SUGOでMINI+MOTO選手権があります。
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こちらもまだエントリーは大丈夫ですので、ダートが無いほうが良い!!という方の御参加お待ちしておりますw

詳細はコチラから!

というわけで、上記2日は当店もお休みとさせていただきます。

さて、普段のお仕事は、前回から続きの'13 TE250Rの整備。

クラッチフルードも見ておくかと、蓋を開けると...

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クラッチフルードもまめに替えましょう!


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完成! やっぱりかっこいいなぁ...

お次は今日走ってるはずの琵琶湖に間に合わせないとなRMZ450。
スイングアームの内側をエグリます。


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タイヤを前の方で使うと、こうなってしまうからです。

で、今までよりも多くえぐって欲しいとの事で、大きめにカット!

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スイングアームの押し出し材が、曲げの部分でカットするので、部材をぴったりあわせるのに苦労します...


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あわせると...

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溶接して、いろいろと調整して完成!

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リンク回りもきれいにして...

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組み立てると、クリアランスはこんな感じになります。

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これでタイヤウォーマーもらくらく装着なはず!   はずだ!

お次はリアショックの車高の変更とオーバーホール。

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2013年式からほとんど変更はなかったですね。
今回もシールヘッドを押し込む方式で、車高を変更しました。
この方がトップアウトスプリングの付いているSHOWAは、本来の動きになるかと...


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バネはレーステックのものに変更です(レート調整)。

お次はフロントです。
エアサスのフリクションの多さを低減するために、前回はエアバネのカートリッジ部分をSKFのシールにしましたが、今回は通常のフォークシールもSKFにして、車高も変更します。

で、ダンパー側のフォークをバラスと...

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ボトムの伸び調整のOリングが切れてました...
このフォークは、初バラシです。
ここのOリングが切れていたのは、2回目です...

車高調整のカラーは、左右で形状違い&段付きで、樹脂で軽圧入で作るとなると意外と面倒です。

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後は組み立てておしまい。
エアサスはオイルでベタベタになりますな...(まだ慣れていない...

あと、フォークガードの取り付け部がこんな感じに...

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ヘリサートがはみ出てます...
ホールショットデバイスをつける側なので、ネジ穴がダメになって居る状態でホールショットデバイスを掛けると、ちぎれて大変危険です(過去にそれが原因で転んだ人が居ます)。
今回は2箇所ヘリサートを入れ替えました。

お次はハンドガードの修正。
その前にグリップがスロットるチューブよりも長くてはみ出てる...

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しかも、スロットルハウジングのカバー(ゴム製)が、グリップと接しているので、コレも大変危険です。

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この2点は、問答無用で修正です。
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まあ、グリップをカットして、カバーを外しただけですが、これはものすごく大事な事なんです。

で、ハンドガードのクランプを、ZETA旧タイプからUクランプに変更(カラー製作含む)。

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ちなみにZETAとCYCRAの形状比較です(クランプする部分をあわせて撮影)。

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他にもこまごまと修正して完成!

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お次はモタゴッコの時に不調になったTE125。
エンジンが全然吹けず、チョークを引くとなんとか回転が維持できる感じ...(激しく薄い感じ
まあ、燃料系っぽいので、順番に見て行きます。

まずはタンクキャップのチェック。

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たぶん満タンに入れると漏れるのでしょう、ものすごくキツク締めて有りました(ハスクあるある

そしてタンク側端面の精度も悪かったんでしょう、端面を削った跡があります。
その削りカスが、まだボチボチ残ってました...
穴も真円じゃないし...

ただ、キャップのワンウェイ も大丈夫だし、ホースもOK。

エアクリーナー外しても症状変わらず、タンク取ったついでにプラグもチェック。


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焼けはキャブにしてはかなり薄く、頭のネジが緩んでました。

キャブは外から見ても、ちょっと怪しい...


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負圧キャブの加速ポンプ付きなんですが、ポンプのウランジャー部ブーツがちゃんと付いてなくて、めくれてずれてます。

バラスと、フロート室の底にゴミを発見。
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プランジャーに行く、ワンウェイ部(2箇所)の奥にもゴミがたまっていました。
スロージェットも詰まっていたので、原因はその辺でしょうか...


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エアクリーナーも洗浄してフィルターオイルを塗布し、コネクティングチューブ内もかなり汚かったので、それも洗浄。
エンジンはあっけなく調子を取り戻しました。

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ついでに曲がっていたサイレンサーステーも、「グイッ」とやって修正。


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ハンドルは、こんなに絞れている奴を、初めて見ました。

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ロードバイクみたいですな。


お次はWR250Xにハンドガードの取り付け。
この車両はPROTAPERのハンドルが付いていたのですが、端から2cmづつカットしてあるので、ハンドガードをあてて見ると、車体中心に寄り過ぎてて、通常のクランプが使えません。


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市販車はハンドル回りに付いているスイッチ類が多いので、ハンドガード取り付けも難儀します。

今回はハンドガードを短くカットして、Uクランプで取り付けることにしました。

まずはカットして取り付け穴を開けます。


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端面はRをつけて、Uクランプもハンドルと接する面は、面取りをしてくわえ易くします。

今回はハンドルが短く、高いものだったもので、曲げがかなり合わずけっこう苦戦しました...


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左右の高さをあわせて取り付けたんですが、どうにもブレーキホースのバンジョーが近いので、転倒した際に破壊してしまってはガードの意味が無いので、コレも位置をずらします。


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なんとか綺麗に仕上がりました。

やっと少し落ち着いたので、これで在庫車の整備が出来るかなぁ...

がんばりマウス。

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2016年7月 7日 (木)

気が付けば七夕です...

あっという間に7月です(もう1週間過ぎておりますが...

今月7/23(土曜日)、日光でモタード耐久があります(ダートなし)。

詳しくはコチラをご覧ください。
7/15着金までレイトフォー無しでエントリーできます。
出たい方、一緒にチームを組んだりして出ませんか?
ちなみにお昼過ぎには終わるので、早めにおうちに帰れますよw

ええと、その一週間前は琵琶湖でスーパーモトの全日本、モタード耐久の翌週はSUGOでMINI+MOTO選手権となっております(汗

ええ、ワタクシも出たいのですが、とても自分のマシンを作る時間がございません...

作業はこんな感じで進めておりました。
まずはKTM50MINIのクラッチ修理。
クラッチ板を交換しようとして、ネジを半分ほど舐めてしまったとの事。

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ネジロックが強いので、ヒートガン等で暖めてから緩めてください。

いきなりインパクトは、M6なんで必ず舐めます。

裏も表も舐めてるんで(共回りしてる)、しょうがなくフライスにセットして、頭を飛ばします。

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フリクションプレートはほぼ全滅でした。

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柱とハウジングは、あたりが強いので交換時期ですね。

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柱に埋まったネジは、今度は旋盤で中をもんで除去しました。

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クラッチ板を新品にして、皿ねじを新品にすれば大丈夫かなと思ったら、このプレートが割れてました。
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力を入れると...

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後日、部品が届いて完成。
柱は向きを変えて、ハウジングは軽く段付を取って組み上げました。
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お次はRMZ250とRMZ450用のラジアルブレーキマウントのカラーを製作。
何故か、なくされる方が多いので(危ないですよ、皆さん)...


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突っ切りで切りっ放しではなく、両面とも落として寸法を出しています。
なので、生爪を削ってくわえております。

アルマイト掛けて、ネジとワッシャーもつけて完成。

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両面削ってアルマイトなので、けっこう割高です(亡くさないで。

お次は昨年からオーバーホール予定だった'08 CRF450R。
エンジンは調子悪く無いので、足回りを中心にオーバーホール&仕様変更しました。

まずは現状把握の為にバラします。

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まず、ステムベアリングがダメ(上下とも)。

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リンク回りも、定番のショック下側のベアリングがダメ。


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チェーンスライダーとガイドも交換!

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フロントフォークは加圧ダンパーのバネに錆が...


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チェーン引きのボルトも固着してました。


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まあ、大抵こんな感じなんで皆さんちゃんと定期的にオーバーホールしましょう!

まずはフロントフォークから!
加圧ダンパーをバラして錆び取り!
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防錆にマリルブリカント(vipro's)を塗って組み込みます。

車高も変更するので、旋盤で車高調整のカラーの変更とスプリングシートの溝切りを行います。

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フロントの車高を上げたので、リアもバランスを取る為に車高を上げます。

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リア周りも大丈夫なベアリング類は洗浄して、グリスアップし直しておきます。

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スイングアームはスラストベアリングもバラしてチェックします。

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リア周りを組み立てて、今度はフロント周りです。
ステムのベアリングを打ち替えて...

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ステダンもオーバーホールします。

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足回りを組み立てたら、今度はハンドガードをCYCRAに変更します。

仮組みをすると...

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全然位置が合いません(コレが普通です)。

プレスや万力に加えて曲げて行きます。

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穴位置がばっちり合うように、そして長穴の所は外側にネジ穴が来るようにします。

これは私の好みなのですが、長穴の部分でネジを内側にすると、長穴の部分は弱いので、曲がりやすくなるんです。

右側はカラーを作って、ラジアルブレーキマスターに干渉しないようにします。

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左右で高さをちゃんとそろえて...

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無理やりつけてると隙間が開きますが、隙間はありません(ちゃんと付いています)。

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スロットルグリップとハンドガードは、ちゃんと隙間を開けましょう(干渉すると危険です。

バルブクリアランスをチェックして...

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他にも細かい所を整備して、完成です!


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見た目は余り変わらないですけど、これで転んでもハンドガードを修正したりしないで走り続けられます。


お次はR3のリコール作業。

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クラッチのプレッシャープレートとオイルポンプ等の交換。
オイルも冷却水も抜かないといけません。
初回点検もかねているので、ある意味ラッキーかなw


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クラッチレバーに小細工して完成!
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次はWR250Rモタード仕様、フロントタイヤとハンドル、グリップ、ハンドガードの仕様変更とバルブクリアランスのチェックです。

正直、すぐ終わらせるつもりで始めたんですが、WR250Rってバルブ周り見るのけっこう大変なんですね(レーサー比

ハンドガードは現状こんな感じです...


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ネジ穴が、長穴の真ん中に...

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バーエンドがちゃんとハンドルの中に入っていないし、スロットルチューブよりもグリップのほうが長いし、ハンドガードと干渉しています(大変危険です!

ハンドルはノーマルの鉄ハンドルから、レンサルに変更。
ハンドガードはそのままで、クランプをZETAのUクランプに変更します。

ちなみに両者を比較すると...


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何も言うまい...

作りもちょっと雑でしょうか...


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まあ、これも全然合わないので(それが普通です


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どっちも全く合いません(ハンドルの曲がり(ベント)が数多くあるので、それに一種類の曲がりしかないハンドガードが、そのまま合うはずが無いんですよ。無理繰りつけている物は良く見ますけどね。)。


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細かく向きを合わせながら曲げていきます。
ちなみに、ZETAのハンドガードはCYCRAよりはるかに少ない力で曲がります。


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左右で高さをあわせて完成。

さて、バルブクリアランスでも見るかと思ってタンクを取ると...
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邪魔な物が多いというか、どこからヘッドカバーを抜くんだと思って調べます。

結局ラジエター外して、スロットルボディーをずらしてなんとかヘッドカバーを引きずり出しました。


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クリアランスは規定値で、しかも真ん中あたりでそろっていたので、カムを外す事はなく済みました。

そう、テンショナーを外すのに、エキパイ、サイレンサー、セルを外さないと触れないんです。

というわけですぐ終わるはずだったWRにけっこう時間を費やしてしまったのですが、次の'13 TE250Rもずいぶん前から梅雨になったら整備してといわれた車両だったので、すぐに取り掛かります(何も無いといいなぁ...

まずはバルブクリアランスのチェック。
ラジアルカムなので、現在走行6500km(街乗りのみ)、どんな状態なのか興味はあります。

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カムはあたりがやっぱりきついですね。
Hirokoのオイルでコレなので、他の安いオイルは絶対止めたほうがいいでしょう。

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まー、相手がDLC掛かってますからねーしょうがないんでしょうが...


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ハスクマークは入ってるのはかっこいいんですけどねw

モタゴッコで預かったTE125の見積もまだだし、KLX125の仕様変更とRMZ450(琵琶湖で使う)のも...

が、がんばりマウス...

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